コンタクトや眼鏡を使わない生活をあきらめていませんか? トレーニングや治療によって、視力を回復させることはできるのです!

TOP > レーシック治療法 > レーシックを受けられる人と受けられない人

レーシックを受けられる人と受けられない人

レーシックを受けるためには、多くの条件を満たす必要が

ありますが、参考までにいかに代表的なものをあげてみます。

 

 

1、視力不良の原因が屈折異常(近視・遠視・乱視)であること

 レーシックは、屈折力を変化させるだけの手術です。子供のころからの弱視や

 、病気の後遺症のために、現在メガネやコンタクトレンズを使用してもよい視力が

 でない方は、レーシックの適応にはなりません。

 

2、現在眼に病気がないこと

 目に病気を抱えている状態でレーシックを受けると、術後の経過が思わしくなかったり

 その病気を悪化させてしまう危険性があります。ガイドラインに示されているように円錐

 角膜などの病気がある場合はレーシックを受けられない事があります。

 コンタクトレンズがつけられないコンタクトレンズ不耐症の方に多い、アレルギー性結膜炎

 やドライアイの方は、たいていの場合は問題なく手術が受けられますが、重症の場合には

 受けられない事があります。眼の病気で治療中の方は、ご相談ください。

 

  


BBS7.COM
MENURNDNEXT

視力回復掲示板
  • SEOブログパーツ