コンタクトや眼鏡を使わない生活をあきらめていませんか? トレーニングや治療によって、視力を回復させることはできるのです!

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老眼鏡トレーニング

 
驚きの近視矯正!一日10分、老眼鏡をかける

ここで驚きの視力回復トレーニングをご紹介します。
それは、老眼鏡をかけて遠くを見るだけ、で視力が回復する
驚異の方法です。


100円程度で買える老眼鏡でも効果はかなりのもので試した方は
ほぼ、全員に何らかの視力改善があるようです。


「えっ、近視なのに老眼鏡をかけるの?」
とみなさん驚かれますがそこに秘密があります。


近視のひとが老眼鏡をかけて遠くを見ると、視界がボーッとぼやけます。
凸レンズ(プラスレンズ)の光の屈折作用でぽピンぼけの状態になるのですが
このときピント調節をする毛様体の緊張は瞬時にふわっとゆるみます。


老眼鏡をかける時間は一日10分。10分ほどして老眼鏡をはずすと緊張が
ゆるむことで調整力が復活し、視界がクリアになるというしくみです。
個人差はありますが、即効でかわるので、直後にすごくよく見えると感激される
方もいます。仮性近視の方は、より効き目があります。


これは別に手品ではありません。視力低下の最大の原因は目の酷使による
毛様体の緊張ですから、プラスレンズで緊張がほぐれると本来のピント調整力が
息を吹き返すのです。特に目が疲れてきた夕方、全身の血行が良くなる入浴後は
、効果が表れやすい時間帯です。


さて、老眼鏡を選ぶポイントは、かけて遠くを見た時、ボーッと見える度数にする事。
老眼鏡の度数は+1.0~3.5くらいまでありますが、通常の近視なら、+2.0~
2.5くらいが適当です。近視が進んでいる人は、+1.0~1.5位のもので試して
ください。老眼の予防としては、+3.0など度数の高いものを使うといいでしょう。


ただし、たった一回や二回老眼鏡をかけただけで、戻った視力を維持できるわけで
はありません。週刊的に老眼鏡をかけているとクリア感を持続しやすくなり、視力
がいい状態のまま安定します。


ある程度進んだ近視、乱視、さらに老眼にも徐々に効果を表しますので、
続けてみてください。






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